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1・29東京地裁前 人権派・偏向教育者を糾弾する街頭活動!
☆お知らせ


新風連に新たな協賛ブロガーが誕生!!

緑城雄山さんの
緑城Blog 〜Midorinojou Blog〜』をご紹介します!



1・29東京地裁前 
人権派・偏向教育者の増田都子を糾弾する街頭活動!



 中学校での授業で、狂信的な反米・反戦教育を行なって、在日米軍人を父に持つ生徒の人権を侵害し、三人の都議会議員らから処分を要求されるや、これを人権問題にすり替えた挙げ句、自らを「人権弾圧の被害者」と称して数々の裁判沙汰まで引き起こしたトンデモ教師がいた!
 
 問題行動はこれだけにとどまらない!
 保護者らから自身の授業の行ない方に苦情を申し立てられるや、これを「教育への不当な干渉」などと偽って、苦情を申し立てた保護者らを中傷するプリントを配布するなど、その猛威は公立学校及び地域社会にまで及んでいた!

 研修を命じられても、その態度は何ら改まらなかったばかりか、一層過激さを増していく―!
 遂には韓国大統領のノ・ムヒョン宛てに、過去、日本が韓国に対して行なったとされる悪行(?)について、生徒に謝罪の手紙を書くように強要するなど偏向教育者ぶりをいかんなく発揮!

 懲戒処分によって教育界を追放された今なお、わが国の子供達をサヨク・カルト思想に洗脳せんと狂奔しているのが、増田都子(ますだ・みやこ)である!

 そして1月29日、わが新風連は『主権回復を目指す会』(西村修平代表)らと共に、このサヨク・カルト思想の扇動者たる増田都子を糾弾すべく東京地裁前で抗議活動を展開した!


オウム顔負け…いや、オウムそのもののサヨク・カルト思想に基づく偏向教育で、中学校での授業中に、わが国の安全を守っている米軍を批判し在日米軍人を父に持つ生徒の心を傷つけ、この生徒が転校を余儀なくされた事実をどう受け止めるのか!?
増田都子! 貴様には教育者としてはおろか人間として品位の欠片もない!



この偏向教育者・増田都子の懲戒解雇を要求した3人の都議会議員の行動は極めて正当なものである!
サヨク・カルト思想に染まった偏向教師が跋扈している状況下、政治家が毅然とした行動をとるべきである!



増田都子よ、あなた方の好きな北朝鮮では今日も人権蹂躙に晒され、寒空の下で強制労働させられている人々がいるぞ! この北朝鮮に行って、あなた方の好きな人権とやらを説いてきてくれよ! あなた方は真の人権弾圧には何も言わないのはどうしてなんだ!?


街頭活動の最中、いわゆる「ファビョった」馬鹿サヨクの活動家崩れが言いがかりをつけてきた!
議論さえも出来ず、我々の攻勢を受けるや、普段は批判してやまない警察権力に守られるとは、どういう了見だ!?
 


皆さん、先ほどサヨクと思しき男が我々の活動に因縁をつけてきました! 彼らは学校の卒業式や入学式において国旗・日の丸を掲げることに強く反対しています! では彼らはどのような国旗が望ましいと考えているのか!? そのことを問うても明確な答えはない! 彼らは何ら対案を持たずに国旗・日の丸を否定しています。
卒業式や入学式において君が代斉唱の際には指導要領に従って起立しようともしない!
そのように規則や起立を破り、国民統合の象徴さえも否定することで国家・日本の解体を目論んでいるのが増田都子のような教育者連中であります!



なおも馬鹿サヨクの活動家崩れは離れた場所から我々の活動を見ていた。
主張も何もせずに、ただ見ているだけ。



おら〜!!支那人もどき!!朝鮮人もどき!!
この日の丸の旗を奪って、引きちぎれるものなら、やってみろ!!



維新政党・新風の東京本部学生部長が応援に馳せ参じてくれた!
増田都子のようにわが国にとって重要な日米同盟を批判して、国土防衛を担う人々とその家族の人格まで否定し、捏造された歴史観に基づいて外国大統領宛ての謝罪文を書けと子供に命じるような教育者が―、国民の血税から給料やらボーナスを貰っているなど、トンでもない話であります!



増田都子のような教育者が今なお学校教育の現場に巣食っていることに、保護者の皆様方は断固として怒りの声をあげようではありませんか!


古賀俊昭氏、土屋たかゆき氏、田代ひろし氏ら三人の都議が記した著書『こんな偏向教師を許せるか!


シュプレヒコール!!
偏向教育者の横行を断じて許さないぞー!!



増田都子は地上の楽園・北朝鮮に行けー!!


☆活動を終えて雑感
 増田都子をめぐる東京地裁での裁判はこの日、結審を迎えたという。
 それにしても、あのような教育者が未だに跋扈しているとは改めて教育現場を覆う現状に寒々とした思いを抱かずにはおられない。


 自らは他人の人権侵害を平然と行ない、それを咎められるや「人権弾圧」にすり替える狡猾さに、然る自称・保守ブロガー同盟の姿を重ね見る。
 先ごろ、わが新風連に名を連ねる協賛ブロガーの1人が、彼らの大人としての姿勢に疑問を呈したところ、この年長者の苦言を「自身らの活動に対する妨害・中傷である」と言い替える様は、まさに増田都子のそれと重なるではないか。


 こと我々の街頭における活動について「マイナスにしかならない」とする批判もあるが、では、そうした者らが何らかの働きかけを実際の行動として行なっただろうか? 無論、行動している者が全てにおいて正しいと言うつもりは更々ない。
 しかし、そこまで行動に様式美を求め、万人からの支持を得られるようにガラス細工のように繊細さを求めるのなら、そのような行動を形として是非見せてもらいたいものだ。
 それなくして、他人を批判する如何なる高尚な理論も説得力を持つまい。
 なのに、それさえもしようとしない…いや、出来ないのだ。だから結局は他人の行動を批判するしかやる事がない、批判するしか出来ないのだ。
 そうして安全圏から他人を攻撃する姿勢も、サヨク・人権派のそれと酷似しているように思えてならない。
 今やそうした卑劣な手法が、自身らも想像の及ばぬところで少なからぬ反発を招いていることを知るべきだろう。


 かく言う私にも、かつて忌み嫌っていた年長者が存在したが、常日頃から彼が呈してくれた苦言が今日、私が活動を継続する上での人間関係の形成や敵勢力との戦いにおいて大きな礎となっているのだ。
 その日から十数年以上を経た今なお、彼の人格を認めるには至らないが、彼が呈してくれた苦言の数々が随所で生きていることは否定しない。
 彼ら若きブロガーらが、そのことに気付く時は来るだろうか…。
 増田都子糾弾活動を終えて、ふと、そんなことが頭を過ぎった。


新風連事務局 侍蟻こと有門大輔 記

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コメント
昨日は準備に手間取り、街宣に間に合わず残念でした。

さて、ブログの御紹介有難うございます。
愛国者として未だ至らぬところが多いかと思いますが、
どうぞよろしくお願い申し上げます。
| 緑城雄山 | 2008/01/30 1:19 PM |
>緑城雄山さん

昨日はご苦労様でした。
せっかくのプラカードがお披露目出来ず、残念でした。
また、すぐに次の機会が訪れるでしょう。

協賛ブロガーとしてのご加盟、おめでとうございます。
今後とも宜しくお願いします。
| 新風連 事務局 | 2008/01/30 3:12 PM |
この左翼・・・洋服のセンス悪すぎ・・・
よく街中歩けるな・・・
| 吉原 | 2008/01/30 7:31 PM |
>吉原さん

件のサヨク男…洋服センスにまして風貌も今風の表現で言うなら「キモイ」の一言に尽きます。
| 新風連 事務局 | 2008/01/30 8:42 PM |
ご苦労様です。

変革が起こるときは、少数の戦う人が先頭になり、大部分の方がついていく。
という事でしょうか。

行動する人の負担を心配しています。

ただ、変わるときは雪崩のようですから、もう少しのような気もします。お体に大切にしてください。
| 人形焼 | 2008/02/02 11:24 AM |
>人形焼さん
激励を有り難うございました。

>少数の戦う人が先頭になり、大部分の方がついていく

運動形態としては、そうかも知れませんが、ただ単に一つの組織、セクトが騒いでいるだけではかつての左翼運動のように衰退あるいは先鋭化を招くのみです。

変革、革命、あるいは右的に言うなら維新とは何も我々が為政者らに取って代わって議会に居座ろうだとかお大臣様になろうということを意味するものではありません。

既存の価値観を変えたい。
法治国家・主権国家として現在の日本では当然のことさえ行なわれていません。
外国の不審船が領海内に侵入してくれば即撃沈、外国の航空機が領空侵犯してくれば即撃沈…これらは日本に対して頻繁に行なわれていますが、逆に日本が同じことをすれば外国政府は即座に上記のような措置をとるでしょう。
その国家として当然のことが行なわれればいい。

未だに100人近く死刑囚が生存していますが、キャバクラのお姉ちゃんに言わせても「さっさと死刑にしろ」となります。

今は国家として当然の措置をとることさえも人々は仰天し、口にするだけでも恐れます。

それを行なったところで当然のことをしたに過ぎない―そうならなければならないと思うものです。

もう既に条件は整っていると思います。
後は早いか遅いかの違いでしかないでしょう。

下から、中からの変革によって為政者らを突き動かすべきです。

何か事が起きれば別段「行動する人」でなくとも怒りの声を発するのは当然ですから。
それが当然のことだ、怒りの声を上げる権利があるんだということを知らしめるのが我々の行動の目的であるとも考えます。

我々を揶揄する向きもありますが、何も「行動しているから偉い」なんて言うつもりはありません。
そういう当然のことを誰もやっていないというだけです。
抗議やデモ活動でなくてもいい。それぞれが、それぞれの方法でやってもらって良いわけです。

ただ、お金もツテもない我々の場合は街頭演説、抗議活動が手っ取り早く現実的に出来得る唯一の手段であるからやっているのです。
| 新風連 事務局 | 2008/02/02 9:45 PM |
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