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「鈴木信行」という男
現在の『新風』の代表をご紹介しましょう。



鈴木信行代表
(以下、新風公式サイトの「代表紹介」より)
http://shimpu.sblo.jp/category/213795-1.html

既にネットを見ている愛国者諸氏には我が新風連から説明するまでもありませんが、今年、韓国へ赴いて日本大使館前に設置された慰安婦像に「竹島は日本固有の領土」と書かれた杭を打ち込むという壮挙を実行されました。

その後、韓国から入国禁止措置を取られていますが、新風党員や支持者ならびに全ての日本人愛国者が韓国へ赴く理由などありません。また、公私を問わず、韓国とお付き合いそのものをする必要も無いでしょう。

鈴木代表は筆者(新風連代表・有門)が東京都本部広報委員長として新風に所属していた当時、党本部幹事長で東京都本部代表を務めておられました。言わば直属の上司でもあった方です。

性格・人柄は温和。党務は勿論、党員間で起きた些細な出来事にも真摯に向き合われ、本業である建設会社でも役員として経営に追われる多忙な中、筆者が党在籍時は様々なご足労をおかけしてしまいました。

新風連の集会(平成19年)が東京・新橋で行なわれた際、筆者の気転が利かずに鈴木代表には少々恥ずかしく、辛い思いをさせてしまったことを今でも申し訳なく思っています。しかし、鈴木代表はそうしたことにはまったく構わず、党を離れた後の筆者にも快く接してくださりました。

この場をお借りして、その人柄の誠実さに深く感謝するとともに御礼申し上げます。


写真:今年夏ごろ都内で行なわれたデモ行進における鈴木代表(左)。
右側は新風連の前代表・瀬戸弘幸・BLOG『日本よ何処へ』主宰(元新風副代表)


鈴木代表は単に温和であるのみではなく、若き日にはプロボクサーを目指してボクシングの名門・帝拳ジムに通うなど格闘家としての激しい一面もあります。
物事の板挟みに直面した状況でも決して逃避することなく、向き合われてきた芯の強さを持ち合わせています。この辺りの温和さと芯の強さは初代代表で新風の創始者であられる魚谷哲央氏(現常任幹事会議長)譲りなのかも知れません。

今から2年前の平成22年11月に党代表に就任。

初代・創始者の魚谷氏は山口県のご出身ですが、二人目の代表であられる松村久義氏(故人)と鈴木現代表は東京生まれのチャキチャキの江戸っ子です。

この鈴木代表の下、新風は党の基本方針政策に「日韓断交」を明記し、これまでの韓国との友好政策を抜本的に改める新たな局面に突入しました。

日本で唯一、韓国との同化・共生に「NO!」を突きつけた新風の躍進のため、皆様のご支援ご賛同を宜しくお願いします。

以下、同じく協賛ブログ『最右翼勢力』『在特連』より更新のお知らせ。

自民党カルト信者に告ぐ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51875295.html

朝鮮高、無償化対象外の一方で・・・
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11435208777.html


★関連サイトご紹介

新風本部
http://www.shimpu.jpn.org/

鈴木信行代表のブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/ishinsya/




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最右翼勢力
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/

みそ汁の具
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/

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http://ameblo.jp/arikadodaisuke

外国人犯罪追放運動BLOG
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