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年末のご挨拶
年末のご挨拶

皆様、本年は大変慌ただしい時期での新風連再結集・再始動となりましたが、お世話になりました。来年も引き続き、ご支援のほど宜しくお願いします。

今年を締め括る意味で、挨拶の内容を考えていた時、ふと5年前の党大会・代表選挙で新風の代表に就任したばかりの故松村久義氏が述べた言葉を思い出しました。




「新風は右翼じゃないということ。右翼ゴッコやってりゃ、もっといい暮らしが出来たんだ」

思わず、なら右翼ゴッコをやろうかと言いそうなところですが、何事もゴッコのままなら永遠にゴッコのままで終わります。

新風への支持・投票を呼びかける過程で党員の方も、支持者の方もあちこちで大変な苦労をされてきたことと思います。

新風への評価はやはり前述のように良くて「右翼」、悪ければ「半グレ」のような扱いです。
※飽くまでも世間一般にある評価という意味で、新風連の見解ではありません

ただでさえ右翼を標榜せずとも右翼と見做され、半グレでないのに半グレの烙印・・・。

議員を誕生させない限りは如何なる政治団体であれ、アマチュア・素人の集まりに過ぎません。私たちにもっとチカラがあれば、そのような誹りを受けることもなかった。

しかし、議員を誕生させるばかりが政治ではありません。

初代代表で創始者の魚谷哲央氏の言葉で印象深いのは「政治家になることだけを目的にやってきたわけではない」。生き様そのものを象徴する言葉だったと思います。



新風は鈴木信行現代表の下、「日韓断交」という日本国としての大義を掲げました。自分たちが政治家になることも重要ですが、それ以上に重要で貫くべき大義、道理があります。



初代、二代目(新風の代表は任期制で、一人で何任期にも及ぶケースもあったが、便宜上の表現として)で唱えられた理念は鈴木現代表の行動によって具現化されつつあると言えるでしょう。

日韓断交という国家にとって急務のこの大義への着目点は達見に富んでいました。

既成政党が行なっているような政治・外交が決して常識でも良識でもない、むしろ国を害するものでしかない、中でも日韓友好・日韓共生などの外交政策は日本国の行く末を致命的に危うくしています。

日韓断交という本来在るべき姿勢から如何に真逆であるか、それを満天下に知らしめる使命を帯びているのです。

以下、協賛ブログ『みそ汁の具』『最右翼勢力』そして『在特連』より更新のお知らせ。

第二次安部内閣 創価総体革命純愛狂奏曲」
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11436597810.html
☆薩長・同和と自民党カルト信者の「少数民族」に支配された日本!
☆事実上、創価学会・公明内閣の翼賛政治で日本は戦前時代を逆行!

薩長・西南内閣の対韓同化・共生!(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51875602.html
☆「半グレ」から考察する 〜戦前・戦後の犯罪史〜
☆同和の解放、異民族との同化・共生政策の近代体制が元凶!

北朝鮮より悪しき近代
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51875858.html
☆日本人拉致事件 この「体制」での解決は無い!
☆統一カルト政権の下、日本人を死に追いやって見殺しにし続ける

第2弾 解同の出自を追え!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11437024291.html

第3弾 解同の出自を追え!
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