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新風街宣と半グレによる妨害


平成26年10月27日、東京・港区のJR新橋駅前にて『維新政党・新風』による定例街宣が行なわれました。

当日の街宣には憂国我道会』(会長:山口祐二郎なるCRAC(レイシストをしばき隊)男組など反ヘイトを自称する半グレ団体にも通ずる妨害勢力が妨害を予告。

新風の街宣に対しては度重なった妨害が執拗に繰り広げられていますが、この日も精力的な妨害を呼びかけたようです。

当日の街宣は新風の鈴木信行代表が韓国によって軟禁されている産経新聞前支局長の問題に言及! 反日国家・韓国により現在進行形とも言える日本人拉致事件に何ら取り組まない安倍内閣・自民党政権による見殺しは断じて許されないとする韓国糾弾で始まりました。

さっそく駅前広場に集まっていた妨害勢力が「ヘイトをやめろぉ〜」「差別するなぁ〜」「カエレェ〜」などと悲痛な野次を飛ばしていました。と言っても主力として声をあげていたのはせいぜいが2〜3人。



我道会会長の山口や添田充啓(男組組長・我道会顧問)・松本英一らは宣伝カーに乗って車輌からの野次飛ばしに専念していましたが、勢力を分散したことにより、ただでさえ貧弱な妨害勢力はさらに貧弱に見えました。



ゆうに30名は超えていたであろう新風ファンとの差は歴然です。警官隊に包囲されながらの野次飛ばしは実に情けない姿でした。しかも言っている内容は「バカバ〜カ!」といったことの繰り返しで主張らしい主張は何もありません。



次に登壇した新風党員の村田春樹氏は「特別永住制度が一般の在留資格しか持たないニューカマーの韓国人からも『差別的だ』と言われている」という事実に言及。5世6世までも子々孫々にわたって在日が無条件で受け継ぐことの出来る特別永住資格は廃止すべきだとする旨の演説があり、妨害勢力はこれに批判らしい批判も出来ず、ただ幼児性丸出し全開の野次を飛ばすのみです。

ママのオッパイをもらってオムツを取り替えて来い!・・・と言われるレベルですよね。

同じく新風党員の荒井泉氏は自身が住む練馬区を例に、「ゴミ出しのルール一つ守れない外国人の一律排除はもはや国民的総意!」であるとして、自身も役員を務める練馬区内の町会で外国人排除を決したことをツイッターに掲載したところ、妨害勢力から練馬区に苦情(と言うか嫌がらせの電話)が寄せられ、これに屈した区の役人がいることなどを例に、未だに外国人ウェルカムという売国思想に囚われた行政のスタンスを厳しく批判。


そして最後に元新風の副代表である瀬戸弘幸・BLOG『日本よ何処へ』が登壇。日本で唯一、反韓国の姿勢を貫き、外国人移民や外国人労働者受け入れへの反対は言うに及ばず、事実上の移民国家として外国人との無秩序な共生に反対する党として選挙戦を戦う新風への支持・投票を呼びかけた。



↑これこれこれ! 夜なのにサングラスをしてアホ面を隠しているこのバカのポーズ! お金ももらわずに、どこのアホがこんなことをやると言うんでしょうか!? 韓国に関連する団体から資金が流れて演説活動への妨害に乗り出しているであろうことは間違いないんじゃないでしょうか?

★関連サイトご紹介

新風本部
http://www.shimpu.jpn.org/

鈴木信行代表のブログ
http://ameblo.jp/ishinsya/


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