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日韓関係を物語る被疑者不特定・不在の刑事裁判
維新政党・新風鈴木信行代表のブログより、お知らせします。

金沢の出来事をソウルで裁く無法裁判!ソウル地裁は世界裁判所か?爆弾テロリスト尹奉吉の碑!!
http://ameblo.jp/ishinsya/entry-12115819388.html

朝鮮人爆弾テロリスト(故人)への名誉毀損の罪により、鈴木代表が韓国の裁判所で裁判にかけられています。

韓国の司法にしてみれば、鈴木代表が韓国に来てまで「竹島の杭」を打ち込んだ「前科」がある、だから「我が朝鮮民族の英雄である者の慰霊碑に竹島の杭を打ち込んだのは鈴木信行に違いない」というムチャクチャなこじ付けだ。その思考は、実にあの民族らしい。

実際は別人による杭の打ち込みらしいが、その朝鮮人テロリストの慰霊碑とは石川県金沢市に建てられているという。

そんな朝鮮人の慰霊碑が我が日本に建てられていること自体がおかしいだろう。

それにしても金沢市に建てられている慰霊碑前で起きた事件について、韓国の司法で裁き、あまつさえ鈴木代表に出廷を命じるなどはトンでもない話である。

韓国の司法権は日本国内にまで及ぶのか!?

この裁判自体が現在の日韓関係を物語っているもので、断じて容認することは出来ない。

韓国がらみで起きた事件全てが新風代表の絡みと言わんばかりに、新風も心底、韓国から目の敵にされたものである。

非常に良いことだ。



★関連サイトご紹介

新風本部
http://www.shimpu.jpn.org/

鈴木信行代表のブログ
http://ameblo.jp/ishinsya/


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